大阪・難波の個室ビデオ店の放火事件。

15人もの方が亡くなった大きな事件なのですが、
・死にたいという奴に巻き込まれて死んでしまった。
・死にたがっていた奴は何事も無く生きている。
という点で東京・秋葉原を始めとした通り魔と同じ。

その上被害者の数は、どんな通り魔事件よりも遥かに多いのですが、
しかし何か扱いが小さいような気がするのは、やはり気のせいでしょうか?
(もちろん、通常の事件よりは報道されている量は多いのですが)

確かに、白昼刃物を振り回して殺傷するのと、
言ってみれば単なる火事だから、
インパクトが違うというのはわかるんですが・・・


いずれにせよ、「死にたい」なんて軽々しく言うな!
でもって、本当に死にたいのなら、独りで死ねっ!てんだ。

迷惑な奴が多過ぎる