名古屋の映画好き社長のblog −「映画観てる?映画を観れば幸せになれる!」−

仕事より映画を優先してしまう(?)名古屋で働く、炉鳩(ろばと)が映画案内を中心に毎日更新しているブログです。

2007年04月

今や留学もお手軽な時代なんですね

日本人は外国語を学ぼうと思う熱が高い国民性ですよね。
最近こそ、ハングル語だの、中国語だの、ロシア語といった外国語を学ぼうという人も多くなってきているようですが、しかし圧倒的に多いのが、やはり英語を学ぼうとする人ですよね。

駅前留学といった、語学を学ぶ教室が盛んですが、
しかし、一番確実だと思われるのは、外国に住んで、
そこで現地の人と一緒に生活してみることなのでは。と思っています。

この『外国に住んで、そこで現地の人と一緒に生活してみること』
というのは、いわゆる留学です。
留学は、昔は敷居が高いような印象がありましたが、最近は随分と変わってきたようです。
ネットを見てたらこんな留学を見つけました。

 サウスパシフィックフリーバードの海外格安フィジー留学

なんと、1週間49,800円から行けます。
いろんなところと比較してみればわかりますが、これはかなりお値打ちな留学です。

ワシも時間を持て余していた頃(=学生の頃)、
こういったお値打ちな留学を知っていれば、利用していたと思う。
なんてったって、1週間5万円だからね!

フィジーへ留学

『昭和の日』はいいけれど・・・

今日は『昭和の日』だそうな。

昭和時代
(これがもう19年も前のことだということに、改めてショック受けちゃいました ^^;)、
4月29日は天皇誕生日で祝日だったからゴールデン・ウィークになっていたのが、昭和が終って、さて4月29日はどうなるのかと思ったら、強引に『みどりの日』なんていう名称で祝日を継続し、さらに今年からは『昭和の日』となってのゴールデン・ウィークである。

今年から4月29日が『昭和の日』で祝日とすると同時に、
昨年までの『みどりの日』は5月4日に移動して、引続き祝日となりました。


それにしても、なんで政府は、5月1日を祝日にしないんだろう?
5月1日を祝日にすれば、『祝日と祝日に挟まれた日は休日とする』という、
祝日法でもって、オセロ方式で、4月29日から5月5日までカレンダー上は旗日になって、本当のゴールデン・ウィークになるのにね。

今回、『みどりの日』を5月1日にすれば良かったのに・・・


強硬に反対するのが居るってことなんですかね?

通信費削減を考えるなら

納得できないことって世の中多いが、たとえば携帯電話に関したことでもそれはある。その中のひとつが、業務上で、個人持ちの携帯から客先に電話を入れる羽目になった場合の電話代が、会社に請求されることもなく(あるいは、会社に請求することもできず)終っていることが多い、という事。

これは携帯会社がどうのこうのということではなく、むしろその会社の問題なのだが、それにしても、こうした時の電話代って、個人持ちになっているのが圧倒的なのではないか?
なんだかセコイことを言っているようだが、しかし、特に外に出ていることが多い営業マンだと、それが月に何万円もなったりして、相当な負担になっているのではないかと思うのである。

なので自社では、もう何年も前から法人として携帯を所有しているのだが、この市場に大手携帯会社も今後チカラをいれてくるようです。
そんな中でもワシはウィルコム(WILLCOM)をオススメしますな。

”もう何年も前から”と言ったように、自社での法人携帯導入は最近の事ではなく、その頃はウィルコム(WILLCOM)が先行していたからというのもあるが、しかし、通信コストはやはり圧倒的に抑えられて喜ばしい限りである。

そのウィルコム(WILLCOM)は、6月からトリプルプランと称して、3回線以上の契約だと月額1,900円と、益々おトクになるんだよねぇ。

ワシは、通信コスト削減はもっともっとススメないと!と思っているので、これからもこうしたお得なプランはウエルカムなのである。ウィルコム


ゴールデン・ウィーク突入

明日からゴールデンウィークに突入です。
ワシは1年の内でこのゴールデンウィークが一番好きだ。

それは、気候が一番気持ち良いから。
夏は暑過ぎるし、冬は寒い。
秋は夏が終ったというのと、冬に向かうという思いから寂しさを感じる。
春は、これから芽吹くというので四季の中では一番春が好きなのだが、
春の中でも、特に初夏という、このゴールデンウィーク時期が大好きなのである。

「ホント、よくぞこの時期に大型連休を設置したものだ」と、ひとり毎年感心するのである。

なので、ゴールデンウィークは毎年渋滞にもめげず(これはどこへ行ってもついてきますな(/_\))ドライブに出かける。この時期のドライブオススメ先は、昔は海方面によく行っていたが、今は山方面(森林)へよく行きます。
だから、高山をはじめとした、飛騨地方へよく行きます。ただ、飛騨地方へよく行くと言っているものの、まだ世界遺産の合掌の里には行ったことがないので、今年あたり行ってみたいなと思ってます。

ところで、ドライブといえばガソリン給油がつきものですが、最近はガソリン単価が高騰してきて、バイオエタノールなんていうのをよく目にしますが、とりあえずは安いガソリンスタンドをみつけて、そこをご贔屓にするというのが一般的な作戦ですよね。
ワシの場合は、近所の出光で、出光カードまいどプラスというガソリンカードを作って、他では浮気しない(他のスタンドでは給油しない)ようにしています(笑)。これだと、全国の出光で共通にポイントがたまるし、リッターあたり、通常よりも安く給油できるからね。それにカードの維持費が年会費永久無料だから、それだけのためにカードを作ったとしても無駄ではないのでね。

こうした努力を裏でして、ドライブするというのが、スマートな楽しみ方だと思いません?

DVDで観るのもありですな

ワシはこのブログでも何度か書いているように、『映画は劇場で観る』派である。

これは、
1.映画は劇場の大画面で観る方が良いと思っているから。
2.映画館の方が、音が良いから。
3.どうしたって新作は劇場の方が早いから。
等の理由からである。

とは言え、劇場で観る際のデメリットもある。それは例えば、
1.劇場への往復に時間がかかる。
2.劇場では、観る日時が指定されてしまう。
3.周りが気になる場合がある。
などである。

とりわけ、忙しくて劇場に行けない
あるいは、劇場での上映時間に合わせて観に行けない
なんていう時ワシは、家でDVDもアリかなと最近思うようになってきた。

それに最近は、DVDで新作がリリースされるのも早いんだよねぇ!


そう思っていたら、20世紀FOXで、『DVDを買って、安めぐみと観る試写会キャンペーン』なんていうのをやっているらしい。
しかもこれ、コンビ二限定企画で、コンビニでDVDを買うと〜という企画なのである。

DVD自体、観る時間を気にしなくて良い商品。
それを、同じく開いている時間など関係ない、24時間営業のコンビニで販売している。
何ともわかりやすいコラボレートじゃないですか。


どうせDVDを買うのなら、こうした企画モノの時を利用するのがお得な利用法というやつですよね。
あとは、どんな映画買うかというだけです。

もっとも、これであれこれ悩んで、キャンペーン期間過ぎちゃったなんていうことのないようにしましょう(そんな奴居ないって?(苦笑))

20世紀FOXキャンペーン

映画『ブラッド・ダイヤモンド』観てきました。

『ブラッド・ダイヤモンド』、レオナルド・デカプリオ映画『ブラッド・ダイヤモンド』を観てきました。

ワシはこの『ブラッド・ダイヤモンド』で描かれたことは
100%真実だとは正直思わない方が良いと思っています。

(監督が、『ラスト・サムライ』で、日本の幕末から明治を、
 あんな風に描いた、エドワード・ズウィック監督なので。
 『ラスト・サムライ』は、渡辺謙が演じた勝元など、
 侍の描写は確かに上手く描いていたと思うが、
 時代背景はトンチンカンな部分があったのでね。)


とはいえ、ワタシはこの『ブラッド・ダイヤモンド』で描かれた事実が
あるということを知りませんでした。
ダイヤモンドを巡っての紛争があるという事実を。

おそらくこの思いは、ワタシだけではないでしょう。
むしろこうした思いをした方が、圧倒的ではないでしょうか?

しかし、いつの時代でも、こうした争いはあったのは知っています。
・金(ゴールド)
・石油 等々
対象物は何であれ、それを巡っての争いが起こるのである。

対象物(今回はダイヤモンドですが)を巡る争いが起きる理由はわかります。
ひとことで言えば、ソレは金(かね)になるから。
あるいは、ソレで食っていけるから。

つまり、需要があるから、供給しようとして争いが起きているわけである。

こうした場合、一番憤りを覚えるのは、その需要側が血を流していないこと。
そして更に悪いことは、武器調達などをして、そうした紛争をサポートしていること。
そしてそして、極めつけに悪いことは、
それが極々一部の利権を得ようとする者たちによるものであるということ。

そしてその結果、いつでも、どこでも、一番の被害者は、
今回で言えば、ダイヤモンドには到底縁がない、地元の住民たち。

いつもこうしたパターンだ。

先進国の需要(エゴ)のために、被害を被る途上国の人々。
というパターン。

しかし、このパターンで言えば、何もこの『ブラッド・ダイヤモンド』は、
決して他人事(遠い外国の事)ではないのである。

例えば、日本国内での
・産業廃棄物を地方の田舎に押し付ける。
・原発の恩恵(電力)を受けるのは都会だが、その箱物(原発)は地方に置く。
等、理屈は同じである。




前置きが長くなったが、この映画『ブラッド・ダイヤモンド』は、
こうした問題を提起している社会派映画で、大変見応えがあります。

2006年度のアカデミー賞において、この『ブラッド・ダイヤモンド』は、
作品賞や監督賞にノミネートされることはなく、
しかし、主演男優賞と助演男優賞にはノミネートされ、
主演のレオナルド・ディカプリオは、主演男優賞は逃したが、
しかし、同じく主演した『ディパーテッド』が作品賞と監督賞を受賞したのだが、
ディパーテッド』では主演男優賞にノミネートされなかった。
という、なんともまあややこしいことになっていた。

要するに何が言いたいのかと言うと、
ブラッド・ダイヤモンド』が作品賞となっても何ら違和感はない作品だし、
レオナルド・ディカプリオジャイモン・フンスー
それぞれオスカー級の演技を見せているということ。


それにしても、ブラッド・ピットも言っていましたが、レオナルド・ディカプリオは、
今一番出演作に恵まれている俳優のひとりと言って良いのではないでしょうか。

近年レオナルド・ディカプリオが出演した作品
ディパーテッド
アビエイター
キャッチ・ミー・イフ・ユーキャン
ギャング・オブ・ニューヨーク

もっともこれは、単にレオナルド・ディカプリオに良い作品が回ってくるということだけではなく、彼の脚本を選ぶ眼が良いという要素が大きいのだと思います。

そしてもちろん、『ブラッド・ダイヤモンド』もそんなレオナルド・ディカプリオの、
脚本を選ぶ選択眼の確かさを見せ付けた作品と言えます。



映画『ブラッド・ダイヤモンド』に出演している主な俳優
 レオナルド・ディカプリオ
 ジェニファー・コネリー
 ジャイモン・フンスー
(順不同)



 映画観てる?


映画『ロッキー・ザ・ファイナル』観てきました。

『ロッキー・ザ・ファイナル』のロッキー・バルボアさん映画『ロッキー・ザ・ファイナル』を観てきました。

最初に言っておきます。
これは、予想外に良かったです!

まずは、この映画『ロッキー・ザ・ファイナル』という題名ですが、
これはあくまで邦題です。
原題は『Rocky Balboa』です。

つまり、原題では『FINAL(最後)』とは一切謳っておりません。
なのでワシは、今後も、
『ロッキー リターンズ』とか
『ロッキー フォーエバー』
といった具合に、続編が作られると睨んでいます。(^^)



で、肝心の『ロッキー・ザ・ファイナル』ですが、
シルベスター・スタローンが世間に伝えたいことが余程あるのでしょう、
メッセージが”てんこ盛り”です。

そのメッセージは、人生応援歌と言うか、
人生賛歌とでも言いたくなるようなものです。

劇中、たくさんの珠玉のセリフがありましたが、
上映中に書き留められたものだけをザッと挙げてみても、

「同じ所に長く居ると安住してしまう」
「過去に生きるな」
「自分の中で灯は消えていない」
「情熱を持っていても、燃やさない連中はたくさんいる」
「『年だから』なんて関係ない、他人に自分の人生を決められたくない」
「人生、バラ色ばかりじゃない。
 どんなに強く打たれても、前に進もうとする気持ちが大切」
「悩みとつきあうくらいなら、俺と付き合えよ」
「自分の価値を信じてるのなら、他人のせいにするな」
「自分の人生、自分を信じなきゃ」
「怖い時ほど強気でいけ!オレはそれで成功してきた」

どうですか?

ハッキリ言っておきますが、凄く”ベタ”です。
鑑賞するときの気分次第では、シラケたセリフで、
ウザイ映画と捉えられるでしょう。
しかし、定期的にベストセラーとなる、人生教訓のような文庫本と同じように
この『ロッキー・ザ・ファイナル』は、わかりやすいストーリーと共に、
人生のバイブルとしてワシはハマってしまいました。



シルベスター・スタローン自身も言っていましたが、
(上映の間に、『ロッキー・ザ・ファイナル』のジャパンプレミアで来日した
シルベスター・スタローンの記者会見の模様が流されていました)
この『ロッキー・ザ・ファイナル』と、
第1作『ロッキー』(1976年アカデミー作品賞受賞)はイイです。

ロッキー・ザ・ファイナル』は、原点回帰とでも言いますか、
ロッキー』へのオマージュ的要素がとても強いです。
それはもちろん、過去の映像、
特にエイドリアンとの回想シーンが多いというのもありますが、
それ以上に、『ロッキー』であった『感動作品』という要素が大きいと思います。



思うに、ロッキー・バルボアは、シルベスター・スタローンその人なんですね。
シルベスター・スタローンが肉体派俳優として第1作『ロッキー』で
アメリカンドリームを実現してトップスターに登った後、
アーノルド・シュワルツェネッガーが登場して、
その地位にとってかわっていったせいで、
彼等2人はよく比較されましたが、
シルベスター・スタローンは生き方が下手というか、不器用なんだと思えます。

しかし、不器用な方が、人間味があるように思えませんか?
それが、シルベスター・スタローンに見られるし、
さらにはロッキー・バルボアにも見出せるのです。



これもシルベスター・スタローン自身が言っていましたが、
この『ロッキー・ザ・ファイナル』は、彼と同世代の人たちに向けた
作品として作ったそうですが、
公開されると、観客の大半は若い世代だったそうです。

そう、いつの世代にも、ロッキーは身を以って私たちに語ってくれるんです。
「人生に終わりは無い」と。
そして、
「自分の人生、主役は自分。自分を信じて決してあきらめるな」と。

ワシも、ロッキーと言えばビル・コンティの、アノおなじみのテーマ曲を聞いて
 NEVER GIVE UP=自分をあきらめない
で生きていきます。


それにしても、ワシもあのフィラデルフィア美術館の大階段を大股で駆け上がり、上がりきったところで、天に拳を突き上げて「ウォー」というのを、
一度はやってみたいなぁ(笑)




映画『ロッキー・ザ・ファイナル』に出演している主な俳優
 シルベスター・スタローン
 バート・ヤング
(順不同)



 映画観てる?

今年は選挙の年ですよ

県議・市議の議員選挙が終わり、今夏には参議院議員選挙が行われる。

「選挙は大事だ」
「選挙は国民の権利だ」というのはわかる。

「選挙に行かないのに議員に文句を言うな」
「(国・地方を)変えたいと思うなら投票に行け」
というのはわかる。

けどねぇ・・・


ところで今、フランスは大統領選真っ最中である。

このニュースで、国民の声を聞いてみましたと称して流れていた映像に
20代前半と見られる人(男女問わず)が、
「○○と××(共に候補者名)の政策をしっかりと比べて、
より良いと思える方に投票したいと思う。」
というものがあった。

見てて羨ましいなと思った。
つまり、若い世代でも、しっかりと政治(政策)に興味を持っているという国民性なのが。

そりゃあ、テレビで放映たことが事実の全てだとはサラサラ思っていないが、しかし、日本では街頭で政策について議論を交わすなんてあり得ないでしょ、まず。
たまに政治にアツく語ったりすると、なんかオカシく見られるし。

でも結局は、こうした意識というのは、特効薬というのはなく、地道に、ひとりひとりの意識を変えていくしかないというものだと思うので、まずは自分が模範となるようこれからも政治をWatchしていきます。

タレント議員について

プロ野球読売ジャイアンツの長嶋茂雄終身名誉監督のものまねで知られる、タレントのプリティ長嶋氏が市川市議選でトップ当選したそうな。

選挙の度に、タレント議員についての話題が上りますよね。
ワシも昔は、「タレント議員なんて・・・」というクチだった。

今回、プリティ長嶋氏にも
「(長嶋茂雄終身名誉監督に)似ているだけで、何ができるんだ」
「芸能人なんかに何ができるんだ」といった意見も少なくなかったらしいが、
ワシは最近思うのである。

いわゆるタレント(=芸能人)というのは、ヒトとは違う、英語で言う、タレント(=才能)があるから、芸能界で生きているのであり、タレント(=芸能人)でない圧倒的多数のヒトは、そういったタレント(=才能)がないから一般の人なのだ。
だから、「芸能人なんかに何ができるんだ」という意見に対しては、
タレント(=芸能人)だから、タレント(=才能)が一般人よりもあるのではないかと思うのである。
それに、「芸能人なんかに何ができるんだ」というのであれば、逆に「芸能人でなかったら何でもできるのか」と言いたくなるしね。

淀川長治氏の解説

明日の日曜洋画劇場(テレビ朝日系列)は『ロッキー4/炎の友情』を放映します。

『ロッキー4/炎の友情』の放映自体は、昨日(4/20)から劇場公開されている『ロッキー・ザ・ファイナル』に関連しての放映ですが、それよりも驚いたのが、その映画解説に、淀川長治氏が復活するらしいのである。

淀川長治氏と言えば、日曜洋画劇場で長年映画解説をしてきた方で
「さよなら、さよなら、さよなら」
で有名な映画解説者ですが、その淀川長治氏が、
日曜洋画劇場40周年記念として、一夜限りの復活をするというのである。

いやぁ、嬉しいですね、嬉しいですね、嬉しいですね(^^)

それだけでも嬉しいと思っていたら、こんなものを発見しました。



このDVD
淀川長治氏の、映画の解説だけを集めたものなんです。

いやぁ、凄いですね、凄いですね、凄いですね(^^)
この着想が、素晴らしいですね、素晴らしいですね、素晴らしいですね
(そろそろくどくなってきた? ^^;)

このDVDの評価によると、画質がヒドイらしいのですが、
それにしても、自分の中では、近来稀に見る気になるDVDとなっております。


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