名古屋の映画好き社長のblog −「映画観てる?映画を観れば幸せになれる!」−

仕事より映画を優先してしまう(?)名古屋で働く、炉鳩(ろばと)が映画案内を中心に毎日更新しているブログです。

2005年04月

ワールドカップアジア最終予選 北朝鮮戦

サッカーワールドカップアジア最終予選の北朝鮮−日本戦が第三国で無観客試合で開催されるらしい。(まだ最終決定ではないが)
 
ワシとしては、別に北朝鮮にまで行く予定ではなかったので、それに関してはどうこう言う気はない。むしろ第三国で開催というと、アノ、ジョホールバルでの試合を思い出したりして、ゲンが良いのでは?とさえ思ってる。それよりもむしろ今回は、無観客試合について関心がある。
 
当たり前だが、無観客ということは観客がいないわけである。
つまり、静かな中で試合が行われるわけだよね。
こんな試合を見るのって過去に記憶ないことない?とりわけ、日本代表の試合に関しては。
 
野球でも鳴り物の応援を禁止して、球音を楽しみましょうというという動きがあるが、こんかいの無観客試合は、まさにソレが楽しめるわけだ。
 
ワシは野球でもサッカーでも、応援が無い方が良いとは言わないが、試合開始から終了まで、ワンパターンで、ずっと同じテンションで行われる応援は好きではなく、場面によっては、じっくりと試合を見たい時もあるので、そういう意味では、今回の無観客試合はとても楽しみです。

ゴールデンウィーク突入の愛知万博

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いよいよゴールデンウィークに突入しましたな
 
昨日頃から急に暑いと感じているのだが、
天気予報を見ていたら、今日の最高気温は28℃だった。
 
でもって、万博会場は34℃だったと言っていました。(*_*)
 
今まだ4月でっせ!(^_^)
 
開幕前からワシは言ってたけど、一番対策しなければいけないのは暑さ対策だよね
グローバルループ(会場を取り巻いている通路)は炎天下だし、
パビリオンなどの待ちの列も屋根がないところだし
(そんなところで100分以上待ってたら死ぬって)
 
夏は40℃以上になること間違いないからね
 
 
でも一番心配なのは、モリゾーとキッコロです。
あの着ぐるみの中は50℃くらいで、脱水症状おこすの必至だろうからね
 
これからの季節、頑張れモリゾー&キッコロ(の中に入る人たち)

映画『ライアーライアー』について

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■今回は『ライアーライアー』をお届けします。

 炉鳩は普段、"絶対"という言葉は極力使わないように心がけています。
 その想い、このような映画を紹介する場合には、とりわけ強くなります。
 だから、「絶対泣ける」なんてことは言わないようにしているんです。
 
 だって所詮、映画の捉え方なんて、観た人によって違うものだと思ってるから
 
 だけど、そういう考えである炉鳩が強力に推したくなる作品が今回の『ライアーライアー』なんです。
 
 絶対笑える作品!と言いたいくらいです(って、言ってますが ^^;)
 
 
 ジム・キャリーの作品で、と言うより、炉鳩が一番好きな作品、
 コメディ部門ナンバーワンの作品と言って差し支えないです。
 
 本当はコメディ作品で、
 「腹がよじれるくらい笑えます。」なんて言うと、
 そういった期待が大きくなってしまって、いざ作品を観たら大したこと
 なかったということになりがちなので、そうした表現は極力避けるのですが、
 この『ライアーライアー』に限り、間違いなく笑える作品だと言っておきます。
 
 クチから出任せの、速射砲のような喋り、そしてオーバーアクション。
 ジム・キャリーに限らず、オーバーアクションな演技は、ややもすると、
 クドくて、目障りと思える時があるのですが、この作品に関しては、
 そのオーバーアクションがサイコーに可笑しいです。
 
 特に、法廷でのシーン、中でも、検察と被告と原告の4人で話していて、
 ジム・キャリーがどうしてもウソをつけないという場面が
 炉鳩は一番のお気に入りです
 
 ウソをつきたくてもつけない、とジム・キャリーがもがき苦しむさま、
 胸が痛みます・・・
 
 ・・・なんて訳ないです(^^)
 
 ウソをつきたくてもつけない、と、
 もがき苦しむ時の彼の一人芝居はメチャクチャ可笑しいです。
 
 
 まさにジム・キャリー全開の作品です。
 
 
■なぜジム・キャリーは突然ウソをつけなくなったのか?
 それは、子供の無垢な、一途なお願いが原因です。
 
 「パパはいつも約束を守ってくれない。
 だから今日1日だけでもパパがウソをつきませんように」
 
 いじらしいです。
 
 そうした子供の願いがいじらしいが故に、
 ジム・キャリーの苦しみが余計笑えるのです。
 
 
■この作品、ジム・キャリーの演技(特に一人芝居)が可笑しく、
 ともすればそこばかり印象に残りますが、良いセリフもあります。
 
 パパのジム・キャリーが「大人はウソをつくんだよ」と言うと、
 子供が「(僕が)ウソをつかれて悲しくなるのはパパだけだ」と
 寂しそうに言う場面。
 
 こんなこと言われて何とも思わない親はいないでしょう。
 
 
 それからこのパパは、幼い息子にこんな事も言います
 子「学校の先生は、人の美しさは心にあるって言ってたよ」
 パ「それはブサイクな奴が言うことだ」
 
 オイオイ、そんな事吹き込むなよ(^^)
 
 こんな感じで、演技以外のところでも笑えるツボが結構あります
 
 
 そうそう、笑えると言えば、この『ライアーライアー』、
 終わってエンドクレジットが流れている時に、NG集が流れるので
 それが最後に笑いのダメ押しをしてくれます。
 
 
■そんなジム・キャリーですが、近年は、やはりシリアスな演技の役が多いです
 
 "やはり"と言うのは、コメディだけだと、どんなに面白くても、
 必ず飽きられてしまうのか、皆、同じ道筋を辿っていくから。
 最近では、エディ・マーフィーなんかもそうですよね。
 
 確かにそれはそうかもしれないし、コメディ出身で、その後のシリアス
 路線で、見事演技派俳優になる役者もいるのは事実なんだけど、
 炉鳩としては、ジム・キャリーはコメディの方が断然好きなんです。
 
 
■という訳で、この『ライアーライアー

 むかついている時、
 イライラしている時、
 そして、
 笑いたい時、
 にお勧めします。
 (う〜ん、今回はシンプル ^^)


 さぁ、アナタも映画観ましょう!

クレヨンしんちゃんの戦略

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クレヨンしんちゃんが今、劇場公開されている
 
今回の『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃』(長えって! ^_^)
で、第13弾だそうな。
 
もう、すっかりテレ朝の(?)ドル箱商品ですな。
まさに、しんちゃんは孝行息子というわけです。
 
ところで今回の新作も好調のようだけど、そのひとつの要因にブログでの販促があるらしい。
しんちゃんが3/27からブログを立ち上げており、そこで今作の宣伝も行っているのだ。
 
ある統計では、家で毎日パソコンを利用する小中学生は、2.4人に1人だとありました。
まさにこうした世代への宣伝にはうってつけの道具になっているわけです。
 
それにしても、今のガキんちょたちは、これからパソコンを当たり前に使ってくるんだねぇ(**)

映画『コンスタンティン』観ました

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『コンスタンティン』観てきました
キアヌ・リーブスが主演しているということと、またしても人類を救う、
いわゆる"救世主"ということで、世間的には
新たなる『マトリックス』みたいなことを言ってる。
 
確かにそんな感じかもしんない。
世界観が『コンスタンティン』も複雑でわかりづらいというのも同じだ。
 
ワシは普段、雑誌に載ってたりする映画情報は、極力見ないようにしているんだけど、悲しいかな、普通に雑誌を見ていても、どうしても映画の情報には目がいってしまい、あらすじなどを映画を観るよりも先に仕入れてしまう場合がある。
 
で、この『コンスタンティン』も実は、観るより前にあらすじを読んでしまっていたのだが、
これに関しては、予習しておいて正解だったと思う。
 
何も知らずに『コンスタンティン』を観ていたら、わからないところが多くて、映画を楽しむまでにもいかなかったかもしれないから。
 
なので、意外にもワシは『コンスタンティン』、良かったです

JR車輌脱線事故

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今日も観てきた映画についてのことを書こうかと思っていたが、予定を変更します。
 
兵庫県でJRの車輌脱線事故が今朝おきて、今これを書いている時点で、51人が死亡、400人以上が怪我を負ったということです。
 
まずは、亡くなった方々のご冥福をお祈りいたします。
 
それにしても、ヒドイ事故だ。
 
51人死んじゃったんだから!
 
ワシが記憶してる限りでは、日本の車輌脱線事故では最悪のものではないだろうか?
 
昨年の新潟の地震、確かに規模が大きくてヒドイ震災だったけど、死亡人数って、規模の割にはたいしたことなかったので、正直、なんかそれ程の悲惨さが伝わってこなかったんです。
だから、今回のJRの車輌脱線事故の方がショッキングです。
しかも、結構JR利用しているので。
 
今回亡くなった方々は、もちろん、朝起きた時に、自分が今日死ぬとは思ってもいなかったでしょう。その方々の周りの家族の方々も、その方が数時間後に死んでしまうなんて思っていた人は誰一人としていなかったでしょう。
 
やはり、悔いを残さないよう、日々その時々を精一杯生きていかないといけないという教訓にはなりました。
 
 
とにかくまずは、現在まだ生存者が閉じ込められているらしいので、その方たちが無事に救出されるようお祈りしています。

映画『マスク2』観てきました

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『マスク2』観てきました
 
前作(10年程前なんだねぇ!)はジム・キャリーの映画初出演(主演)作だったので記憶に残っている人も多いでしょう。これで一般的には世に知られた存在となり、今では超ビッグな俳優のひとりという位置にいたっています。
 
そのジム・キャリーのデビュー作の第二段ということで、つまり、知名度だけで、観に行ったというのが、今作を観に行ったワシの正直な理由である。
 
で、実際に観た感想はと言うと・・・
 
これは完全にマンガの世界
アニメとかアメコミといったものではなく"マンガ"である。
好き嫌いはともかく、これを観れば、自身の調子がわかるので、そういう意味では良い映画かも。つまり、ワハハワハハと笑える作品として楽しめたら、体調が良く、観てて疲れたとかクドイとか思ったら、カラダの調子が悪いのかも?って思える映画だと思いました。
 

本を出版する

今日、セミナーを聞く機会があった。
 
テーマは『私はこうして作家になった〜ゼロから本を出す方法〜』というものだった。
 
詳細は省くが、簡単に言うと、何も本を出して作家として食っていけるようになろう。
という話しではなく、本を出すことによって、身の周りが劇的に変わっていくので、
本を出しましょう。ということ。
 
たとえば、本を出していることによって、自分を知ってもらいやすくなり、それでビジネスにつながりやすくなる。とか、ネット社会とはいうものの、本を出している、つまり、まがりなりにも作家であるという、その事実だけで、周りの見る目が違ってくる。
といった、メリットが多いと講師の方は言われていた。
 
本をだすことによって、印税など、直接的なことよりも、上で書いたようなことで、自分にプラスとして帰ってくるんだよ。といった内容でした。
 
 
ワシも1回は本を出してやる!
密かに(いや、密かではないが)思ってますよ。

映画『スーパーマン・リターンズ』情報

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今年の夏は『バットマン』がリターン(復活)するが、今年の夏は『スーパーマン』もリターンするらしい。
 
ブライアン・シンガー監督の「スーパーマン」シリーズ最新作「スーパーマン・リターンズ」で、スーパーマン(クラーク・ケント)が勤務しているデイリープラネット新聞社の編集長、ペリー・ホワイト役にフランク・ランジェラが決定した。ホワイト編集長役は、当初ヒュー・ローリーが決まっていたが、出演中のテレビドラマのスケジュールと折り合わず、降板していた。

ランジェラは、ジョン・バダム監督による「ドラキュラ」(79)でドラキュラ伯爵を演じたほか、ロマン・ポランスキー監督「ナインスゲート」(99)などに出演している。

本作では、スーパーマン役に無名のブランドン・ルースを抜擢。ロイス・レーン役にケイト・ボスワース、ホワイト編集長の息子、リチャード・ホワイト役にはジェームズ・マーズデン。宿敵レックス・ルーサーはケビン・スペイシーが演じる。

撮影はすでにオーストラリアでスタートしており、2006年6月30日に全米公開される予定。
 
 
実は過去にスーパーマンを演じた俳優って、クリストファー・リーブに代表されるように、その後、早死にとか大怪我とかしてるんだよねぇ。だからワシは、今回大抜擢されたルースの今後の身の安全を、密かに心配しています。
 
とはいえ、『バットマン』にしろ『スーパーマン』にしろ、ヒーローが活躍するのって、やはり皆、待望してるんだねぇ〜っていうのが、よくわかりました。
そういやぁ、『スパイダーマン』は2007年5月公開予定だったハズ。
 
ということは、
『バットマン』〜『スーパーマン』〜『スパイダーマン』と
今年から3年連続で夏はアメコミ(メジャー)ヒーローものが続くんだ!
 
これは、楽しみですな(^^)

映画『マトリックス』について

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■今回は『マトリックス』をお届けします。

 実は炉鳩は、最初この作品を観た時、全く理解不能できませんでした。
 (とりわけ世界観が)
 
 なので、『マトリックス・リローデッド』や『マトリックス・レボリューションズ』といった
 続編が公開された時は、正直、積極的に観る気はありませんでした。
 話題になることは間違いないので、抑えておこう。くらいの気持ちでした。
 
 
■『マトリックス』というと何を思い浮かぶでしょう?
 
 仮想現実?
 ディスプレイを上から下に流れる、文字をひっくり返したような緑色のあれ?
 
 炉鳩は『マトリックス』と聞けば、まずはワイヤーアクションを
 最初に思い浮かべます。
 
 アクション中、空中で静止するアレです。
 この"空中で静止するアレ"は、
 『シュレック』でもパロディにされていたように『マトリックス』の代名詞と言えましょう。
 
 そして、そのワイヤーアクションを活かすクンフー。
 映画上では仮想現実での話しとしてあるが、映画としては、実際に
 キアヌ・リーブスらはクンフーをやっているわけで、そういう見方をすれば
 クンフーをしっかりと身につけたキアヌらは、役者だから当然と言って
 しまえばそれまでですが、しかし、その役作りには尊敬しています。
 
 こういうのがプロなんですね。
 
 
■この『マトリックス』はいろんな見方ができる作品です。
 
 たとえば、モーフィアスとネオの関係。
 この2人の間柄は、いろんな関係に見えます。
 あるときは父子、あるときは師弟、あるときは戦友、といった具合に。
 
 そんな彼らがクチにする言葉には意味深いものが多くあります。
 
 ざっと挙げてみます
 
モ「本当のことを知りたい?君が望めば答えはわかる」
 
モ「今の君は見た物を受入れる表情をしている。
  なぜなら君は目覚めることを望んでいるから」
 
モ「運命を信じるか?」
ネ「いえ、なぜなら自分の人生をコントロールできないなんて嫌だから」
 
モ「君はコンピュータが作った世界の中で生かされてきた。
  君は生まれながらにして奴隷なんだよ」
 
モ「マトリックスとは、真実を隠すため、目の前を覆っている世界だ。
  マトリックスとは支配することだ。」
 
モ「現実とは何だ?五感で感じられるもののことか?
  五感で感じたものは単なる電気信号だ」
 
モ「現実を見せよう、しかし、その先をどうするか決めるのは君次第だ」
 
モ「頭で考えるんじゃない、悟るんだ。
  打とうとするんじゃない、打つんだ。心を解き放つんだ。」
 
モ「道を知ることと歩むこととは違うんだ」
 
 この『マトリックス』は、どうしても、映像やストーリーにばかり
 目が行ってしまいがちな作品ですが、こうして改めてセリフを並べて
 見直してみると、炉鳩には、実に身につまされる、
 ドキッとさせられる言葉ばかりなんです。
 
 
■この『マトリックス』には、いろんな要素が盛り込まれています。
 アクションはもちろん、愛というのも重要な要素として描かれています。
 が、それは続編以降の方が、より強く描かれています。
 
 『マトリックス』では、1作目ということもあって、炉鳩には
 コンピュータによって作られた現実がとてもショッキングで印象深いです

 コンピュータが、社会を動かすために人間を栽培していて、
 人間は生まれてから死ぬまで、死んだ人間で作られた培養液に浸されて
 寝ているだけ(生かされているだけ)という現実。
 
 映画という創りものの世界だとわかっていても、見ていて随分ショッキング
 だった覚えがあります
 
 だからでしょう、
 真実を知って、それに嫌気が差して、仲間を裏切る奴も描かれていました。
 
 ウソで塗り固められた現実なんてぶっ壊せ!
 そして、真実を知ろう。
 
 なんていう考えが一般的で、事実そうした考えは、大抵の場合
 正しいことだとは思うけど、一方で、そうした偽りの上に居ることの方が、
 時として心地よい場合もあり、事実を知ったが故に苦しいメに遭う。

 といった事もあり得るのだ。
 ということも『マトリックス』から学ぶことができます。
 
 よく、"己(おのれ)を知れ。"
 と言いますが、それは実はとても勇気の要る行為ということなんですね
 
 アナタは己を知っていますか?または、知ろうと思いますか?
 
 
■基本的に、炉鳩は洋画の吹き替え版は好きではないんだけど、
 こうした奥が深くて理解しづらい作品や、あるいは、法廷劇のように、
 セリフが多い作品は吹き替え版で観るのがいいのかもしれません。
 
 炉鳩が吹き替えを嫌っているのは、声をあてる人によって
 作品が壊れることがあるからです。
 
 ちなみに炉鳩のサイアクな吹き替えの思い出は、日テレが日本で初めて
 スター・ウォーズのテレビ放映をした時です。
 
 ひょっとして覚えてみえる方がいるかもしれませんが、
 ルーク・スカイウォーカーを渡辺徹、
 レイア姫を大場久美子、
 そして、ハン・ソロを松崎しげるが声をあてたんっすから
 
 とりわけ松崎しげるがヒドかった・・・
 
 実際、後日、日テレには苦情の電話が殺到したらしいです。(^o^)
 
 そうした傾向は最近でも変わりなく、大作をテレビ初オンエアする時って
 テレビ局はチカラ入れて、関連したいろんな企画を打ち出してくるけど、
 はっきり言ってほとんど空振りしまくっているように思ってるんだけど
 どう思います?(チカラ入るのはわかるんだけどねぇ)
 
 
■という訳で、この『マトリックス

 ワイヤーアクションを堪能したい方、
 救世主を目指している方、(^_^)
 そして、
 生きているのではなく、生かされているのだ。という事を認識したい方、
 にお勧めします。


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